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薪ストーブでおでん

夕方になり冷たい風が吹き出しました。

こんな時は薪ストーブを焚きたくなります。

薪ストーブを焚くとおでんを煮たくなります。自分の好きな物ばかり。

一人の時のささやかな贅沢です。

令和五年二日目も穏やかに過ぎて行きます。


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